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SONY サウンドバー BRAVIA Theatre Bar 7 HT-A7100
●ソニー独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」(サンロクマル スペーシャル サウンド マッピング)は、リアルスピーカーからの音の波面合成により複数のファントムスピーカー(仮想音源)を生成します。また、音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリを用いて計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出し、リビングが音で満たされるような360立体音響を体験できます。そして、映画のワンシーンの中に自分がいるような圧倒的な臨場感を楽しめます。さらに別売りの専用リアスピーカーを組み合わせて使用することで、後方にもリアル/ファントムスピーカーの音源を配置することができ、音に包み込まれるような圧倒的な臨場感でコンテンツに没入することができます。
●新開発のスピーカー構成により、音の明瞭感とサラウンド感が進化した1本バースピーカー。
9基のスピーカーユニットを搭載し、高音質と筐体の小型化を両立しています。フロントスピーカーはトゥイーターとウーファーで構成された2ウェイスピーカー、センタースピーカーにはフルレンジスピーカーを採用し、音の解像度と明瞭感を向上。広がりのあるサラウンドサウンドを実現するサイドスピーカーとオーバーヘッドサウンドを実現するイネーブルドスピーカーを搭載し、臨場感のある立体音響を楽しむことができます。
●専用アプリ「BRAVIA Connect」からサウンドフィールド最適化を実行することで、天井と両側の壁までの距離を自動で計測。理想的な音響特性に自動調整します。また、視聴位置に応じた測定・最適化もアプリを通して簡単な操作で行うことができ、ご自宅の視聴環境にぴったりの音響でお楽しみいただけます。
※ 別売りオプションスピーカーを接続した場合、オプションスピーカーの距離も自動で計測します
※ 別売りサブウーファーやリアスピーカーをご使用の場合は、すべてのスピーカーを無線接続した状態で音場最適化を行ってください
●低音やサラウンドサウンドを拡張できるオプションスピーカー。
自分の好みや環境に合った低音・サラウンドサウンドに拡張することができる別売りのサブウーファーとリアスピーカーをラインアップ。サブウーファーはサウンドバーからの低音に加えて、より深く迫力のある低音をプラスすることができます。さらにサブウーファー2台の同時接続(デュアルサブウーファー)に対応し(*)、パワフルでバランスの取れた低音を実現します。リアスピーカーは、後方からのリアルサラウンドを加えることにより、さらに臨場感豊かにサラウンドサウンドを楽しむことができます。サブウーファーとリアスピーカーはお好みに合わせて自由に組み合わせることができ、サウンドバーとワイヤレス接続により配線不要で使用することができます。
* 最新のソフトウェアにアップデートする必要があります。対応するサブウーファーはBRAVIA Theatre Sub 7(SA-SW7)です
※ オプションスピーカーを接続するためには、インターネット環境と専用アプリ「BRAVIA Connect」をインストールしたスマートフォン・タブレットが必要です
●スマートフォン用アプリ「BRAVIA Connect」は、手元のスマートフォンからセットアップや困りごとの解決など、わかりやすく簡単に使えるコントロールアプリです。Xperia(TM)などのAndroid(TM)搭載スマートフォンやiPhoneにインストールすることで、リモコンが近くにない場合でも、手元のスマートフォンからすぐに機器の操作が可能です。セットアップ完了後も、アプリがおすすめの機能や設定、ソフトウェアアップデートなどをお知らせしてくれます。
※ すべての機能を利用するには、スマートフォンに「BRAVIA Connect」アプリをインストールする必要があります
【仕様】
スピーカー構造:5.0.2 ch (9 Speaker Units)
HDMI:入力端子1/出力端子1(eARC/ARC)
外形寸法(約):バースピーカー(幅×高さ×奥行き):950mm×64mm×125mm
質量(約):4.6kg
電源:100V
電源周波数:50/60Hz
消費電力(動作時):52W
消費電力(待機時):0.5W以下
付属:リモコン、HDMIケーブル、ACコード、壁掛け用ブラケット、壁掛けガイド、取扱説明書
他のお色もあります